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アトピーになる前にファムズベビー

私のファムズベビーとアトピーの関係

ファムズベビーを使い始めたキッカケは子供のアトピーのような症状です。
旦那がアトピー性皮膚炎が大人になってもひどいため、子供への遺伝は覚悟していました。妊娠中にトラブルがあったため、総合病院へと転院しました。そのため、出産して入院中に赤ちゃんを小児科で受診することができました。

先生には旦那がアトピーであることを伝えると、アレルギー検査を行ってくれ、定期的な検診をしてもらえることになりました。やはり肌が弱いのか乳児湿疹もひどく、3か月頃までは顔の肌荒れや手足の乾燥がひどかったのです。しかし、総合病院の小児科に通っているため、先生の指導のもと、アトピーを発症しないようにケアを欠かさず行いました。

血液検査では、やはり卵アレルギーやハウスダストアレルギーなどがあり、アトピーになりやすい体質でしたが、アトピーは発症しなければ大丈夫という先生の言葉を信じて、スキンケアを行いました。

小児科から処方された商品と合わせて市販でも売ってある「ファムズベビー」を使用しています。赤ちゃんが一歳になる頃には、肌も落ちついたため、定期検診は終了し、市販のファムズベビーで保湿することを続けています。

少しでも乾燥するとすぐに掻きむしり、半日で傷だらけになっていることもあります。そのため、ファムズベビーは薄く塗るのではなく、べっとり塗るのが効果的です。掻きむしっていてもファムズベビーは染みることはありませんし、ケガをした時の保湿にも使用できるので、常備しています。ファムズベビーの保護・保湿のおかげで、掻きむしった後が残ることもなく、5歳になりますが、綺麗な肌を保っています。